エフデックスによる生鮮食品の解凍

マイナス温度による解凍

エフデックスは電界を発生させ、分子の活性化を促し食品内部 からの解凍が出来ます。従来の温度差だけによる解凍(冷蔵庫温度+4℃) と異なり、エフデックス装置での電界によるマイナス温度(-1℃~-3℃)での解凍が可能となります。

解凍時のドリップの減少

マイナス温度での解凍により、冷凍肉や冷凍魚類等の生鮮食品の解凍時に、細胞を壊さず ドリップ(肉汁)を大幅に減少させ、旨み成分を逃しません!

エフデックス解凍イメージ3